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<title>小冊子 データベース</title>
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<title>江姫と徳永家に学ぶつぶれない会社</title>
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<![CDATA[<p>2011年のNHK大河ドラマ「江～姫たちの戦国」で主人公として描かれるお江。浅井三姉妹の三女で二代将軍・徳川秀忠の妻です。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の戦国三大英傑と深くつながり、その血を将軍家はもちろん、天皇家まで伝えた戦国のファーストレディです。<br />
長女・茶々（淀殿）は天下人・秀吉の側室として秀頼を生み、秀吉亡き後の豊臣家の実質的な主となりますが、お江が嫁いだ徳川家によって滅ぼされます。次女・お初は没落していた名門・京極家に嫁ぎ名門復活を果たすとともに姉と妹の婚家が戦う関ヶ原の戦い、大阪の陣ではキーパーソンとなります。<br />
本書は史上屈指の数奇な運命をたどった三姉妹の人生を信長・秀吉・家康の戦国の政権交代とともに振り返ります。家を滅ぼした茶々と生き返ったお初と栄えさせたお江。カリスマ亡き後、没落した織田家・豊臣家と繁栄した徳川家。この違いはどこにあったのか。<br />
ビジネス戦国時代ともいえる現代で競争する我々は、戦国の栄枯必衰から何を学ぶべきなのか。企業の競争戦略を指導する筆者が独自の視点で「徳川家に学ぶつぶれない会社5つの原則」として体系化しました。<br />
賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶと申します。歴史を学ぶことで今日の経営に役立てていただければ幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>第一章　華麗なる一族「浅井三姉妹」とは<br />
1.信長政権と三姉妹の誕生、父・長政の死<br />
2.秀吉の政権幕奪と母・市の死、江の初婚<br />
3.秀吉政権と三姉妹の結婚・出産<br />
4.三姉妹の明暗を分けた関が原の戦い<br />
5.戦国の幕を引いた三姉妹と大阪落城<br />
6.家を滅ぼした淀殿と栄えさせた江の違い<br />
第二章　徳川家に学ぶつぶれない会社5つの原則<br />
1.ナンバーワンの原則<br />
2.独立自尊の原則<br />
3.適者生存の原則<br />
4.脱カリスマの原則<br />
5.ミッショナリーの原則</p>]]>
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<title>100年企業に学ぶ「持続的経営の秘訣」</title>
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<modified>2011-04-18T00:17:36Z</modified>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今中小企業は、都心部や地方にかかわらず全国的に苦戦を強いられています。長引くデフレの進行や生産年齢人口の減少による国内需要の減少など景況感の悪化が目立っています。先行き不透明な状態も続いています。一方、創業以来100年以上続いている企業は、日本には5万社近くあるといわれています。<br />
世界の中でも断然1位の長寿企業国です。しかもこの中で従業員10名以下の小規模な企業が50%以上あります。明治、大正、昭和、平成と何度も危機を乗り越えてきた企業といえます。「100年に1度の経済危機」といわれる現在、これら100年以上続いている企業がどのように難局を乗り越えてきたのか後継者はどのように育ててきたのかなど、学ぶべきところがたくさんあります。私達、中小企業の仲間が長寿企業として何代も続いていると聞けば中小企業に関係する人ならば、おそらく長寿の理由など興味をもたれると思います。是非長寿の秘訣や経営のコツを学んでいただき、多くの中小企業が元気に長生きしてほしい思いで一杯です。<br />
巻末のチェックリストを活用し、自社診断をしながら自社の強みや自社らしさ、社会的存在意義など今後の経営指針の一助にしていただければ幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>第1章　100年企業とは<br />
第2章　100年企業の素顔<br />
第3章　100年企業の秘訣は何か<br />
第4章　見直しされる日本的経営<br />
第5章　これからの時代の流れ<br />
第6章　100年企業の事例～解は現場にあり～<br />
第7章　持続的に成長する経営について<br />
第8章　打つ手は無限～地域と共に栄える～<br />
付録　自社診断チェックリスト～100年企業を目指して</p>]]>
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<title>生き残る会社の決算書</title>
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<modified>2011-04-18T00:17:58Z</modified>
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<summary type="text/plain">「健全な会社の決算書は似かよっているが、 倒れそうな会社の決算書は様々に問題があ...</summary>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「健全な会社の決算書は似かよっているが、<br />
倒れそうな会社の決算書は様々に問題があるものです」</p>

<p>税理士を開業してから24年の歳月が経ち、その間、1000回以上も会社の決算をみてまいりました。決算書は顔のように表情があり、表情はバランスシートに顕著に表れます。<br />
このテキストでは、「月商」という物差を用いて、健全な会社のバランスシートのイメージを掴んでいただきたいと思います。健全な会社では、現金預金の残高は月商の少なくとも１ヶ月以上、売上債権は月商の2.5ヶ月以内、在庫は月商の1.5ヶ月以内となっていなければなりません。経営者は、健全な会社のバランスシートのイメージを描くことにより、自分の会社がどれ位歪んでいるかを感じ取ることができるのです。そうして、はじめて会社のバランスシートを良くする方向に舵取りすることができるようになるのです。</p>

<p>経営分析の数値は「帝国データバンク全国企業財務諸表分析」（平成21年3月版）に依りました。もちろん各産業により数値に開きがありますが、このテキストの指標は最大公約数です。その数値から離れることは、アンバランスであり会社存続の危機となります。<br />
「生き残る会社の決算書」とは、どういうものなのか、を理解していただき健全な会社経営に本書が少しでも役に立てれば幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>「生き残る会社の決算書」の10項目のチェックリスト<br />
第Ⅰ章　中小企業と決算書<br />
1.電子申告あるいは提出された「税務申告書」が、決算書です<br />
2.決算書の作成目的　税務目的・投資目的・信用目的・許認可目的<br />
3.バランスシートは企業存続の力です<br />
4.決算書の内訳明細書がいのちです<br />
5.中小企業では、現金残高がいいかげん<br />
6.仮払金、立替金、貸付金のダンゴ3兄弟は問題あり<br />
7.金融機関は減価償却をしているかどうかチェックする<br />
8.債務償還年数と減価償却<br />
9.節税と財務改善<br />
第Ⅱ章　バランスシートと財務分析<br />
10.まずは売上1ケ月分の現金預金残高をキープ<br />
11.決算日の預金残高をキープして、見栄えのよい決算書にする<br />
12.営業サイクル<br />
13.売上債権は月商の2.5ヶ月分以内<br />
14.在庫は月商の1.5ヶ月以内<br />
15.仕入債務は、月商の1.5ヶ月以内<br />
16.流動負債は、当座資産で支払うことができるか、チェックは当座比率<br />
17.流動比率を考えなおそう<br />
18.赤字の会社のバランスシート<br />
19.粉飾決算している会社のバランスシート<br />
第Ⅲ章　負債と資本<br />
20.負債の分類<br />
21.社長からの借入金　資本金と借入金とではずいぶん違う印象<br />
22.資本が増えているかどうか<br />
23.設備投資は長期資金、できれば自己資本でまかなう<br />
24.固定比率とは何か<br />
25.固定長期適合率とは<br />
第Ⅳ章　中小企業の損益計算書<br />
26.中小企業の損益計算書は節税志向　役員給与の設定がカギ	<br />
27.中小企業では、役員給与も評価の対象になる<br />
28.費用は、「掛かるもの」と「掛けるもの」に分けて考える<br />
29.固定費の削減が経営の極意</p>]]>
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<title>人づきあいのレッスン</title>
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<modified>2011-05-24T07:26:23Z</modified>
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<summary type="text/plain">あなたはコミュニケーションをとりやすいタイプと思われているか？それともコミュニケ...</summary>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>あなたはコミュニケーションをとりやすいタイプと思われているか？それともコミュニケーションがとりにくいタイプだと思われてるか？どちらでしょうねぇ。実は、自分が思っているとおりに周囲が感じているとは限らないようですよ。ここがコミュニケーションのとりかたの難しいところなんですね。『相思相愛（そうしそうあい）』という言葉はもう死語でしょうか、『両思い』ということなんですがね（笑）。コミュニケーションもまさにこの意思の疎通のことですが、意思を伝えるためには、持っていたって棚から『ボタモチ』ならず『コミュニケーション』は落ちてきません。コミュニケーションをこちらから発信することができる。そして相手側から発信されたコミュニケーションを受け止めることができる。<br />
コレ上手い人が、<br />
『あの人コミュニケーション能力あるよねぇ』<br />
『あの人と居ると心地いいな』<br />
などと言われるのです。<br />
ただ1つ見落としてはならないのが、コミュニケーションとは仲良くすることだけではありません。さあこの30ページの冊子で、昨今の電子の技術だけではなく、忘れかけたアナログ手法にもコミュニケーションのヒントが見つかるかもしれませんよ。あなたもコミュニケーションの達人をめざしましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>1.　好感度200パーセントのコミュニケーション<br />
2.　あなたを発信するためのコミュニケーション<br />
3.　空気を読めない人とのコミュニケーション<br />
4.　お客様とのコミュニケーション<br />
5.　苦手なお客様とのコミュニケーション<br />
6.　クレームに負けないコミュニケーション<br />
7.　事務職と営業職のコミュニケーション<br />
8.　家内安全コミュニケーション<br />
9.　夫婦円満コミュニケーション<br />
10.　嫁姑が仲良くなるコミュニケーション<br />
11.　親子を親友にするコミュニケーション<br />
12.　友情を深めるコミュニケーション<br />
13.　学校、ＰＴＡのコミュニケーション<br />
14.　学校や幼稚園の先生とのコミュニケーション<br />
15.　手書きのコミュニケーション</p>]]>
</content>
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<title>小さな会社も成功する</title>
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<summary type="text/plain">ここ数年の就職難、平成23年1月厚生労働省の発表でも、大学の就職内定率が70％を...</summary>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ここ数年の就職難、平成23年1月厚生労働省の発表でも、大学の就職内定率が70％を下回り、企業にとってよい人材を確保できる環境となっているように思われます。<br />
しかし、就職活動をしている学生たちの意識はやはり安定志向、どうしても大企業への就職を希望しています。ある調査会社の調べでは、平成22年度の求人倍率は、従業員数1000人以上の企業では、平均0.57であるにも関わらず、従業員数300人未満の企業では、4.41となっており、中小企業にとって、手放しで「新卒者のよい人材」を確保する千載一遇のチャンスとも言い難いと思われます。<br />
そこで、本冊子では、中小企業がよりよい人材を確保するために必要なノウハウについて、「応募者を増やす方法」「面接での注意点」さらに「内定から入社までの期間」について、具体的に解説をいたします。<br />
本冊子を通じて、中小企業の方々が、多くの応募者と出会い、よい人材を採用することができる手助けとなることができましたら幸いです。<br />
さらに、本冊子では、今回の東日本大震災後の従業員への対応について追記の情報を掲載させていただいておりますので、ご参考にしてください。</p>]]>
<![CDATA[<p>第１章　応募者を増やす秘訣は何？<br />
 1.ハローワークを利用しよう！<br />
2.地元の商工会議所、商工会等を活用しよう！<br />
3.地元大学のキャリアセンターに働きかけよう！</p>

<p>第２章　良い人材を採用する秘訣は何？<br />
1.事前準備を完ぺきにしよう！	<br />
2.面接時のチェックポイントはここ！</p>

<p>第３章　採用から入社までにすべきことは何？	<br />
1.不採用者への対応はどうする？<br />
2.採用者への通知を出そう<br />
3.内定取り消しはできる？</p>

<p>第４章　第２新卒者を採用するともらえる助成金<br />
1.若年者等正規雇用化特別奨励金<br />
2.３年以内既卒者採用拡大奨励金<br />
3. ３年以内既卒者トライアル雇用奨励金<br />
4.既卒者育成支援奨励金</p>

<p>災害時の従業員の雇用問題への対応	<br />
1.従業員全員を雇用し続けることができなくなった……どうする？<br />
2.再開の見込みはつかない……従業員への対応、どうする？<br />
3.計画停電により業務ができない……どうする？<br />
4.交通機関の遅れによって従業員が遅刻や早退する……どうする？<br />
5.自然災害でも労災は適用される？<br />
6.保険料に対する優遇処置があります！</p>]]>
</content>
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<title>これで納得！中小企業の賃金制度見直</title>
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<modified>2011-06-03T06:02:25Z</modified>
<issued>2011-04-14T10:10:01Z</issued>
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<summary type="text/plain">「人事賃金制度づくりは難しい」と、中小企業経営者に限らず、多くの人事部門担当者は...</summary>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「人事賃金制度づくりは難しい」と、中小企業経営者に限らず、多くの人事部門担当者は感じています。実際、賃金に関する専門書を数多く購入しても、難しくて、どこから着手してよいのかわからずに、結果として役に立たないと感じられているケースもあります。<br />
 これは、「人を活かし企業を成長させる」という人事戦略視点が不明確なまま、賃金制度を導入し、混乱を誘っていたことが大きな理由です。<br />
 そのため本書では、内容をわかりやすくするだけではなく、賃金制度見直しのための五つの「納得の視点」を明示しました。<br />
 これにより、人事賃金戦略の意味が鮮明になり、企業成長のための賃金制度の位置づけが明確になることでしょう。<br />
　そのうえで、財務戦略との連動方法、昇給水準や評価基準の設定など人事賃金システムのノウハウを明らかにし、「わくわくして働く組織風土をつくる」ために、簡単で、すぐ実行できる「中小企業のための賃金制度改革・六つの納得の実践」をお伝えしていきます。</p>]]>
<![CDATA[<p>納得の視点	<br />
1.　企業とは人の集合体<br />
2.　企業価値を高める人事戦略とは	<br />
3.　人事戦略と賃金制度の見直し	<br />
4.　企業にとって従業員賃金の意味	<br />
5.　賃金は三つの輪で考える	<br />
納得の実践<br />
1.　人件費戦略と財務戦略を連動させる<br />
2.　賃金制度のコアは一人ひとりの業績管理<br />
3.　人事賃金システム全体の目標を明確にする<br />
4.　成長プロセスに合わせた昇格水準を設計する<br />
5.　目標管理制度による評価システムを導入する	<br />
6.　管理職の経営マインドを高める処遇にする	<br />
見直しを生かす<br />
1.　賃金制度とコンプライアンス（法令順守）<br />
2.　人事考課と評価のフィードバック<br />
3.　中小企業の賃金水準を知ろう<br />
4.　人を活かし、組織活力を高める仕組みに</p>]]>
</content>
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<title>「危機管理・企業防災20の疑問」</title>
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<modified>2011-05-24T07:36:39Z</modified>
<issued>2011-04-14T09:00:18Z</issued>
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<summary type="text/plain">我が国未曾有の災害である東日本大震災により多くの尊い命を失い、また数多くの企業に...</summary>
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<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>我が国未曾有の災害である東日本大震災により多くの尊い命を失い、また数多くの企業にも甚大な被害が出てしまいました。このたび被災された皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。<br />
地震大国の我が国では、今後も主要都市部や各周辺地域にも、高マグニチュードの地震が発生する確率が高い、という予断を許さない状況であることに何ら変化はありません。日本経済の根幹を担う中堅企業においても、災害や大事故で被害を受けることにより操業度合いが落ち込み、または停止するという、企業存続を危ぶまれるケースも想定されます。想定外事象が発生した場合も含め、如何に災害を防止、または被害・影響を少なくするかは、まずは平時の備えが非常に重要な課題です。この事前の備えに脆弱性がある企業は、万が一の危機を乗り越えられないといっても過言ではありません。但し、災害を100％防止することは現実的に不可能です。よって企業の災害対策として求められるものは、適正かつ速やかな緊急事態（災害発生時）対応・初動対応と、平時における事前対応（事前の備え）の両対応を如何に行えるかです。これが企業における中核業務の継続を可能とする企業存続の鍵ともいえます。</p>]]>
<![CDATA[<p>第1章有事・緊急事態対応フェーズ<br />
Q1.  地震発生!! その時の対応はどうしたらよいか<br />
Q2.  地震発生!! その後の行動はどうしたらよいか<br />
Q3.  従業員やお客様に負傷者が出た場合、または職場内で火災が発生した場合の対応は<br />
Q4.  地震発生時から会社組織としての取り組みはどのように行えばよいか<br />
Q5.  従業員や関係者の安否確認はどのように行えばよいか	<br />
Q6.  工場施設や関連設備に被害が出たため操業が行えなくなった。取引先への対応は<br />
Q7.  地震により電気・上下水道等ライフラインが一時停止供給不能となった場合の対応は<br />
Q8.  災害時の資金繰りなどに不安があるが、いざという場合どうしたらよいか<br />
Q9.  近隣住民が会社施設内広場に避難してきた、その対応はどうしたらよいか<br />
Q10.業務停止のため従業員を帰宅させることにしたが、その対応と留意事項は何か<br />
Q11.情報システム等IT機能にも影響がでた、その対策を行うことの留意事項は何か<br />
Q12.被災し会社業務を当面休止せざるを得ない場合、従業員対応はどうすればよいか<br />
Q13.災害による電力供給不足に対応するため企業は「節電」に如何に取り組んだらよいか<br />
Q14.被災企業で事業復旧ができた成功事例を教えてほしい</p>

<p>第二章平時対応フェーズ<br />
Q15. 地震など災害に対する災害対応力を高めるための基本事項とはなにか<br />
Q16. 当社では防災計画の準備はあるので、事業継続計画(BCP)は策定しなくてもよいか<br />
Q17. 会社として地震に対する日頃備えるべきことを教えてほしい<br />
Q18. 当社は毎年１回全社避難訓練を行っているが、実務訓練としてはそれで十分か<br />
Q19. 関係取引先と災害時相互協力を目的とする決めごとを検討しているが、必要性はあるか<br />
Q20. 従業員に対し家庭での災害対策を指導しようと思うが、何をどうやればよいか<br />
参考: 改正消防法について<br />
別表1.企業防災の備蓄品について<br />
別表2.一次非常時持ち出し品リスト〈家庭用〉<br />
付録：これだけは記録しておこう〈防災メモ〉</p>]]>
</content>
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<title>資金繰りが苦しくなる前に知っておくべきこと</title>
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<modified>2011-06-03T06:03:00Z</modified>
<issued>2011-04-01T09:02:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">資金繰りが苦しい時、お金の調達先として真っ先に思い浮かべるのは『銀行』だと思いま...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
</author>
<dc:subject>新刊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://kkbrain.co.jp/book/">
<![CDATA[<p>資金繰りが苦しい時、お金の調達先として真っ先に思い浮かべるのは『銀行』だと思います。<br />
しかし、銀行から融資を引き出すことは、経営者にとって大きな関心事であるにもかかわらず、交渉の仕方を知らないという方が多いのも事実です。<br />
銀行交渉と聞くと、専門的な知識や難解な言葉が出てくるため、尻込みしてしまうかもしれませんが、事業を継続発展させるためには、銀行と上手に付き合っていかなければなりません。<br />
また、2000社以上の倒産企業の分析を通して、“銀行交渉の仕方を知らないために、潰れてしまったのでは？”と思えるような会社も見受けられます。<br />
もちろん、自社の企業規模や交渉相手となる銀行の経営環境など、様々な要因が複雑に絡み合うため、どの企業にも当てはまる完璧なテクニックを導き出すのは難しいかもしれません。でも、最初から小難しいことを覚える必要はないのです。むしろ、うろ覚えの知識やテクニックを振りかざす方が、よっぽど危険です。<br />
結局、銀行交渉も、最終的には人間同士が行うものである以上、まずは交渉の本質を知ることが重要なのです。</p>]]>
<![CDATA[<p>１．経営者の愚痴。融資担当者の嘆き	<br />
２．知っておきたい最低限のルール１「禁句」	<br />
３．知っておきたい最低限のルール２「使途・必要額・返済原資」	<br />
４．知っておきたい最低限のルール３「書類が大切」	<br />
５．究極の簡易資金繰り表	<br />
６．昔断られたから、もう借りられない？	<br />
７．「資金繰り＝お金を借りること」ではありません　	<br />
８．不利な状況下での対処法	<br />
９．赤字企業の共通点「４Ｃ」	<br />
10．資金調達をしても苦しさが改善されない	<br />
11．再生思考：リスケジュール（リスケ）	<br />
12．再生思考：私的整理手続	<br />
13．リスケも私的整理も厳しくなる？	<br />
14．銀行交渉Ｑ＆Ａ</p>]]>
</content>
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<title>効率化こそ最大のコストダウン</title>
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<modified>2011-04-15T09:42:06Z</modified>
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<summary type="text/plain">デフレが一段と進み、物価の下落に歯止めがかからなくなってきました。とにかく商品の...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>デフレが一段と進み、物価の下落に歯止めがかからなくなってきました。とにかく商品の価格を下げないと競争にならない、価格を下げても売れないといった理由から、中小企業の多くは前年の売上を維持することさえもきびしい状況です。そこで、より一層のコストダウンが必要になりますが、これまでと同じやり方でいいのでしょうか。<br />
バブル崩壊から20年あまりが経過しますが、この間に多くの企業は、不必要な経費、無駄なコストの削減に努力を重ねてきました。さらに重箱の隅をつつくような新たな経費削減策を打ち出しても、はたしてどれほどの効果があるのでしょう。<br />
また、「売上は同じでも経費、コストを減らせば利益は増える」という単純な発想は、すでに通用しなくなっています。なぜなら、コストダウンには必ず「負」の要素がつきまとい、これを見逃してしまうと逆効果にもなりかねないからです。<br />
これからは、単に「コストダウン」を訴えるよりも、売上と利益を伸ばす為に、「より効率的にコストをかける」という新しい「コスト意識」を社内に根付かせていかなくてはならないでしょう。その具体的な方法について、ここで皆さんと一緒に考えていきましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>【STEP１】<br />
新しい「コスト意識」を根付かせよう<br />
１．経費は絶対ゼロにはならない<br />
２．「経費削減」から「効率よく経費をかける」へ<br />
３．コストは売上比ではなく、利益比でとらえる<br />
４．効率重視は5S（整理・整頓・清掃・清潔・しつけ）の徹底から</p>

<p>【STEP２】<br />
販売の効率化でコストダウンを実現しよう<br />
１．総花的に商品を扱うから効率が悪くなる<br />
２．販路、エリアの絞り込みで効率アップ<br />
３．在庫の無駄は徹底的に排除する<br />
４．小売店の効率化は「商品を選べる店」にすること<br />
【STEP３】<br />
時間の効率化でコストダウンを実現しよう<br />
１．社員ひとりあたりの時間給で仕事を見直す<br />
２．会議の無駄をとっていく<br />
３．営業活動の効率化にはこう取り組む<br />
【STEP４】<br />
人件費をカットする前にやるべきこと<br />
１．コストダウンのために新たな仕事を増やさない<br />
２．コスト意識は上から下へ定着させる</p>]]>
</content>
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<title>「お金をかけずに儲かる仕組み」</title>
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<modified>2011-04-15T09:42:06Z</modified>
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<summary type="text/plain">こんにちは！0円集客研究家の谷田貝孝一です。実は私が0円集客研究家と名乗るのには...</summary>
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<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>こんにちは！0円集客研究家の谷田貝孝一です。実は私が0円集客研究家と名乗るのには、理由があります。それは、自らの会社の経営を革新する際、誰よりもムダなお金と時間と労力をかけてしまった。だからこそ、こんなふうに言えるのです。<br />
　「今だったらお金をかけずに○○できる！」<br />
　「今だったら時間をかけずに○○できる！」<br />
　「今だったら労力をかけずに○○できる！」と。<br />
　それは、仕事が忙しかったにも係わらず、私の中にいるもう1人の、臆病で小心者の私がこう囁いたときからです。<br />
　「仕事がなくなったらどうする？」<br />
この問いかけがきっかけとなり、自動車鈑金塗装の下請け工場だった我が社は、受注をわずか８ヶ月で直接のお客に切り替えました。そうしたところ、売上が対前年比173％アップとなりました。構築した仕組みをシステム化して、フランチャイズを展開したのです。この世界初のビジネスモデルが、日本経済新聞の一面に取り上げられました。<br />
しかし、始めから上手くいったわけではありません。犬に追いかけられながらポスティングしたり、50 万円かけた広告チラシが掠りもせずに撃沈したり、泥臭く、ムダなお金と時間と労力をかけてしまったこともあるのです。<br />
そうしたことを実際にやってきた私だから言えるのです。来客と売上の激減から脱却するのに、ムダなお金と時間と労力をかけなくてもできると。今持っている資産（お店や工場、商品やサービス）を有効に活用し、お金をかけずに売上をアップさせながら、『新たな売上を創り出す仕組み』を作る方法もあると。<br />
私の積み重ねてきた経験とノウハウが、地域の生活者の楽しい生活を支える、小さな事業所（お店や会社）さんの役に立てられれば嬉しく思います。</p>]]>
<![CDATA[<p>第1章　「あなたから買いたい！」というお客を『０円で集客する方法』<br />
１. 経験者に語らせる！<br />
　①『欲しい』の意味をわかりやすく教える！<br />
　　●ものづくりの原点<br />
　　●商いの原理原則<br />
　② 楽しい体験は、またやりたくなる！<br />
　③ 楽しい体験は人に話したくなる！<br />
２.マスメディアに「今すぐ取材させてください！」と言わせる！<br />
　① 業界で無名の事業所が取材されるのは何故？<br />
　②「分かりやすく伝える仕組み」を持とう！<br />
　③ こんな簡単なことでよかったんですね！<br />
　④ 地域の生活者のために働こう！<br />
第2章　お金をかけずに『新商品（サービス）を開発する方法』<br />
１. 新商品（サービス）を開発し続ける仕組みを持つ！<br />
２. 必要を訊き出す仕組みを持つ！<br />
第3章　お金をかけずに『選ばれ続ける強みを作る方法』<br />
１. あり得ない切り口で商売の守備範囲を広げる！<br />
　① 視点を変えて集客の入り口を広げる！<br />
　② お客の立場で考えるカンタンな方法<br />
２.「あなたから買いたい！」を作る方法</p>]]>
</content>
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<title>佐藤勝人流「チラシ販促の極意」</title>
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<modified>2011-04-15T09:42:06Z</modified>
<issued>2010-06-23T10:00:53Z</issued>
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<summary type="text/plain">地方の中小チェーンや中小店にとってチラシは最強の武器だ！ 私、佐藤勝人は自らの休...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>地方の中小チェーンや中小店にとってチラシは最強の武器だ！<br />
私、佐藤勝人は自らの休みを返上し、北は北海道から南は九州・沖縄まで、日本全国津々浦々の商工会議所から商工会、法人会へと地方商業の活性化のために、年間100本を超える講演やセミナーをこなしています。経営コンサルタントとしても活動しており、個別指導先で多種多様な業種業態を指導しています。たとえば自動車整備工場、スーパーマーケット、薬局チェーン、洋服チェーン、食肉チェーン、飲食チェーン、生花チェーン、ホテル、ビジネスホテル、エステ、理美容、製造業、建築業、リフォーム業…。さらには大手メーカーの依頼で全国の中小チェーンや中小店の活性化や人材育成等々とお手伝いをさせて頂いています。<br />
もちろん同時進行で我が北関東No.1カメラ専門チェーン「サトーカメラ」を経営しています。年間365日全国の中小企業経営者のために社会のために仕事に勉強に身を捧げている「必殺仕事人」です。<br />
本書では、本当に効果のでるチラシ、チラシとは、現場＝商品＝お客様をつなぐ最高のツールであること、そして経営者の想いをスタッフへ理解させる人材育成の役割も持つことを、わかりやすく解説します。「たった1枚のチラシで、会社も社員もお客様も元気にすることができる。そして、売上が上がって、利益も上げることができるのがチラシなんだ」ということに気付いていただければ幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>Part1　チラシの概念を見直そう<br />
Part2　チラシとはあなたの店の商品力を表したもの<br />
Part3　チラシ制作者にとって必要な５つの力<br />
Part4　商品力の５つの価値<br />
Part5　チラシを継続的に使うことによって得られるブランド力<br />
Part6　サトカメ流チラシ作り【実践編】</p>]]>
</content>
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<title>江戸しぐさに学ぶ中小企業経営</title>
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<modified>2011-04-15T09:42:06Z</modified>
<issued>2010-06-23T09:58:12Z</issued>
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<summary type="text/plain">いま、ピーター・Ｆ・ドラッカーが再び注目を集めています。「企業の最終目的は利益を...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>いま、ピーター・Ｆ・ドラッカーが再び注目を集めています。「企業の最終目的は利益を上げることでなく、社会に役に立つことである」と。この言葉を待つまでもなく、すでに日本では江戸時代に「先義後利」という言葉で商人道を確立していました。<br />
江戸しぐさは、安泰な大江戸の暮らしと商売繁盛を願って磨き上げた商人たちの実践哲学とその行動です。商人道から生まれたエッセンスが江戸しぐさと言えましょう。<br />
大きくは宇宙観から人間観に始まって、日々の言葉遣いや、中には恋愛の作法までもあったといわれています。その根底には神道・仏教・儒教が一体となった日本人の精神が脈々と流れています。真正直こそ商いの原点であるということ、勤勉の中に人格陶冶があること、そして物心の倹約を美徳としていました。お互いに助け合い学びあって、共倒れしない信頼社会を作ることこそ「商売繁盛の秘訣」、という江戸商人の心意気が浮かび上がってきます。<br />
激変する環境下の企業経営には新たな変革が求められます。経営者と従業員が、心一つにして磨く人間力や、仕事と生き方を統合させる働き方こそが事業の継続と安定を導きます。日本人の生き方の原点でもある1つひとつのしぐさは、江戸町方の文化として現代の経営に役立つものです。<br />
今日まで続く長寿企業の家訓とあわせて、江戸商人の商売繁盛の秘訣を今に活かし、働く人の仕事観の確立と、経営の安定成長にお役立ちが叶いますなら嬉しいことでございます。</p>]]>
<![CDATA[<p>■　第一章　おめみえしぐさ ― 江戸の町は横に並んだ大百貨店のようでした<br />
1.　江戸しぐさの風景<br />
2.　徳川家康のリーダーシップ<br />
■　第二章　江戸しぐさとは ― 江戸っ子のセンス<br />
1.　江戸しぐさができてこそ「江戸っ子」<br />
2.　江戸しぐさの本質は「立派な人間」を目指すこと<br />
3.　しぐさは“思草”<br />
■　第三章　江戸商人の経営哲学 ― 商人道の示すもの<br />
1.　世界に先駆けたCSR（企業の社会的責任）<br />
2.　利益は正しい行いから生まれる―先義後利<br />
■　第四章　商売繁盛のポイントと事業永続の知恵 ― 家訓に教わる商人道<br />
1.　「人より内輪に利得をとりてよく得意とるべし」―豊島屋本店　豊島屋十右衛門<br />
2.　「けだし和合とは主従心を一にして二心なく…」―伊藤忠商事創始者　伊藤忠兵衛<br />
■　第五章　江戸商人の学びの場 ― 互助互恵は「講」の場から<br />
■　第六章　江戸の人間観 ― 人みな仏の化身<br />
1.　人みな仏の化身<br />
2.　三脱の教え<br />
■　第七章　江戸の心 ― 思いやりのしぐさ<br />
1.　詫びる心と「すみません」<br />
2.　ありがとうしぐさとおかげさま<br />
■　第八章　江戸のいき ― いきなしぐさ<br />
1.　いい笑顔はすべてに優る<br />
2.　明るく「おはよう」<br />
■　第九章　江戸の事業承継に学ぶ後継者の育成<br />
1.　しぐさで育てる後継者の意識<br />
2.　江戸の後継者の育て方<br />
■　第十章　江戸の子育てと養育方針<br />
1.　江戸は子どもの天国<br />
2.　ものいわぬ子にも挨拶せよ<br />
3.　江戸の養育方針<br />
4.　手習所はビジネススクール<br />
■　第十一章　江戸の仕事観 ― 働くとは人のために動くこと<br />
1.　己の道に徹する尊い「おつとめしぐさ」<br />
2.　働くとは人のために動くこと<br />
■　第十二章　あとひきしぐさ<br />
江戸しぐさを現代に生かす</p>]]>
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<title>職場におけるリスクマネジメント</title>
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<modified>2011-04-15T09:42:06Z</modified>
<issued>2009-05-07T03:38:35Z</issued>
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<summary type="text/plain">今や、経営者にとって、企業におけるコンプライアンス（遵法意識）の徹底は、経営上の...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今や、経営者にとって、企業におけるコンプライアンス（遵法意識）の徹底は、経営上の重要な課題となっています。企業不祥事が発生した場合、その対応の良し悪しによっては、消費者からのボイコットにより、企業存続が脅かされ、市場からの撤退を余儀なくされる事例も多く発生しています。<br />
現代の企業では、不祥事発生防止に向けての取り組み強化と併せて、万が一、不祥事が発生した場合の適切な対応が強く求められています。<br />
本書では、最近の企業を取り巻く環境の変化、不祥事が発生した時の基本的姿勢、社員に対するコンプライアンス管理のあり方、リスクに対する経営者の役割等について事例を中心に判りやすく解説いたしました。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>Ⅰ 章．企業リスクを取り巻<br />
Ⅱ 章．経営責任に対する最近の動向<br />
Ⅲ 章．リスク発生時の対応<br />
Ⅳ 章．職場におけるコンプライアンス管理～不祥事防止への対応策～<br />
Ⅴ 章．企業経営とリスクマネジメント<br />
</p>]]>
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<title>必ず成功する事業承継</title>
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<issued>2008-05-20T10:51:58Z</issued>
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<summary type="text/plain">「事業承継」は古くて新しいテーマです。全国で多くの社長や後継者の方々にお会いして...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「事業承継」は古くて新しいテーマです。全国で多くの社長や後継者の方々にお会いしていると、その悩みや課題は共通しています。数々の現場に接し、つくづく感じることは、家族や親族の対話なくして円滑な事業承継はありえないということです。特に親子の確執を乗り越えなければ、事業承継は不可能といえるでしょう。自身の体験談を踏まえながら、打開策をわかりやすく解説致します。</p>]]>
<![CDATA[<p>・成功する事業承継に求められることとは？<br />
・後継者の悩みベスト３<br />
・事業継承の失敗パターンとは？<br />
・後継者選びのポイント<br />
・後継者を悩ませないためにやっておくこと<br />
・伝えておきたい社長の帝王学<br />
・事業承継計画の作り方①<br />
・事業承継計画の作り方②<br />
・子不孝をしない<br />
・引き際の美学<br />
・後継経営の本質とは？<br />
・後継者が注意すべきこと<br />
・コミュニケーションの要諦<br />
・今こそ本音の話し合いを！</p>]]>
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