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<title>小冊子 データベース</title>
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<title>金融機関のオモテ事情・ウラ事情</title>
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<summary type="text/plain">皆様は、金融機関とのお付き合いはスムーズに進んでいらっしゃるでしょうか。中小企業...</summary>
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<![CDATA[<p>皆様は、金融機関とのお付き合いはスムーズに進んでいらっしゃるでしょうか。中小企業にとって金融機関との円滑な取引は、安定経営に不可欠な要素です。できるだけ円滑でスムーズな取引をしていきたいものです。それは金融機関も同じ気持ちで、多くの職員は中小企業との融資取引を通じ、企業の発展や地域の活性化に役立てたいと考えています。ときには厳しい交渉になる場面もありますが、基本的には企業が安定経営を続ければ、金融機関も利益を上げられるｗｉｎ-winの関係にあります。</p>

<p>ところが、そのwin-winの関係にあるはずの企業と金融機関の間で、お互いの理解不足から取引がスムーズに進まないケースも少なくありません。この問題を企業側が解決するには、金融機関が何を考えているかを知ることが大切です。また、自社の商売をしっかりと金融機関に伝えて分かってもらうことも必要です。</p>

<p>私は、18年間にわたり金融機関で中小企業の融資審査に携わり、現在は金融機関の職員研修を中心に活動しています。本書では、その経験と実績を活かし、知ると役立つ金融機関の裏・表の事情をご説明します。金融機関との円滑な取引を進めるために、ぜひご活用ください。</p>]]>
<![CDATA[<p>1.金融機関の「企業を見る目」が弱くなった理由<br />
2.社長の関心と金融機関の関心はこれだけ違う<br />
3.金融機関の関心は「資金繰り、資金需要、他行取引」<br />
4.金融機関が腰を引く3つの〇〇好き社長<br />
5.支店長の3つのタイプを知っていますか？<br />
6.金融機関にとってありがたい会社とは<br />
7.どうやって会社の商売を伝えるのか①<br />
8.どうやって会社の商売を伝えるのか②<br />
9.企業の「格付け」とは何なのか<br />
10.決算書以外にどんな点をチェックしているのか<br />
11.金融機関との円滑な取引のために</p>]]>
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<title>スマートフォンビジネス活用術</title>
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<![CDATA[<p>今、街中にあふれているスマートフォン。老若男女問わず颯爽とタップしている姿は、とても仕事が出来る人に見えます。でも実は皆さん、IT業界の人でもない限り、案外、電話やメール、検索、ナビといったところで精一杯という方がほとんどなのです。<br />
私のところに訪れる生徒さんの中には、「もっと何かに使えるはずなのに」や「使ったことのないアイコンがある！」など、緊迫したおももちで質問される方がたくさんいらっしゃいます。<br />
スマートフォンは電話機能を持った小さなパソコンです。お持ちのパソコンとスマートフォンのデータは、どんなに離れていても互いに自分の領域のようにアクセスできます。つまり、手元にスマートフォンさえあれば「大事な資料を会社のパソコンに置いてきた！」なんて、あわてることもないのです。従来の携帯電話との大きな違いはここでしょう。<br />
この冊子は「電話やメールなら大丈夫」という人から、上で述べたような、ある程度使える方までを対象に、使うと便利な機能を抜粋し、AndroidにもiPhoneにも対応できるようにまとめました。<br />
皆様が、さらに颯爽としたビジネスマン(ウーマン)となるようお役に立てれば幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>1.スマートフォンができること<br />
2.ビジネス活用事例<br />
3.ビジネスに役立つこんな機能<br />
①自分のパソコンとスマートフォン間のデータ共有<br />
②無料のWi-Fi活用方法<br />
③モバイルWi-Fiルーターを使って節約<br />
④Skypeを使った無料通話<br />
⑤不在着信時の自動メール送信<br />
⑥QRコードで名刺交換<br />
⑦twitterでつぶやく<br />
⑧Googleサービスの利用<br />
⑨EXCELやWORD、PowerPointを参照・更新<br />
⑩セキュリティ対策<br />
4.初心者でもわかるQ&A<br />
①基本的なスマートフォンの画面構成<br />
②Androidの画面のカスタマイズ<br />
③文字の入力の仕方<br />
④マップ機能<br />
⑤メールの送り方<br />
⑥電池の消耗を減らすコツ<br />
⑦画面が自動的にスリープに入るまでの時間設定<br />
5.最後に</p>]]>
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<title>防犯は想像力だ!!</title>
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<modified>2012-05-01T08:23:27Z</modified>
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<![CDATA[<p>　</p>]]>
<![CDATA[<p>　</p>]]>
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<title>平清盛に学ぶ　栄える会社、滅びる会社</title>
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<modified>2012-05-10T07:35:16Z</modified>
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<dc:subject>新刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2012年のNHK大河ドラマで主人公として描かれる平清盛は歴史のかなで悪役として語られてきました。「平氏にあらずんば人にあらず」と驕り高ぶったので平家はあっけなく滅んだのだと。しかし、清盛は武士として初めて太政大臣となり八百年続いた貴族の時代に幕を引き、武士の世を切り拓いた人物です。清盛なくして八百年続く武士の世は来なかったのです。果たして清盛は悪人か、それとも英雄なのか。<br />
本書は清盛と平家とは一体、何者だったのかをわかりやすく解説します。<br />
・平家とはどのような一族だったのか<br />
・上皇や藤原氏がいるなかで、なぜ繁栄できたのか<br />
・清盛はどのような世の中を作ろうとしたのか<br />
・なぜあっけなく一族は滅亡したのか<br />
そして、日本史上、これ以上ない成功と失敗を味わった平家に今、ビジネス競争社会で戦っている我々は何を学ぶべきか。企業の競争戦略を指導する筆者が独自の視点で「平清盛に学ぶ栄える会社、滅びる会社　3つの違い」を体系化しました。<br />
清盛ゆかりの地(音戸の瀬戸)出身の筆者の思いも込めてお届けします。賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶと申します。<br />
歴史を学び、今日の経営に役立てていただければ幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>1.清盛は悪人か、英雄か？<br />
2.清盛が生まれた古代とはどんな時代か？<br />
3.清盛たち武士とは何か？<br />
4.なぜ平家は躍進できなのか？<br />
5.保元の乱の原因は宮廷最大のスキャンダル？<br />
6.清盛が政権を獲ることとなる平治の乱とは？<br />
7.清盛政権は何を目指したのか？<br />
8.なぜ清盛は独裁政権を樹立したのか？<br />
9.なぜ平家はあっけなく滅んだのか？<br />
10.平清盛に学ぶ　栄える会社、滅びる会社　3つの違いとは？</p>]]>
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<title>雇用問題　最新事例に学ぶ雇用対策</title>
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<title>仕事力を育てる片づけ術　プロが教える「今すぐ5秒」の始め方</title>
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<title>放射能と食の安全</title>
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<![CDATA[<p>　</p>]]>
<![CDATA[<p>　</p>]]>
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<title>フェイスブック　3ステップ集客術</title>
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<title>江姫と徳永家に学ぶつぶれない会社</title>
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<modified>2012-05-01T09:33:22Z</modified>
<issued>2011-04-15T11:03:58Z</issued>
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<summary type="text/plain">2011年のNHK大河ドラマ「江～姫たちの戦国」で主人公として描かれるお江。浅井...</summary>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2011年のNHK大河ドラマ「江～姫たちの戦国」で主人公として描かれるお江。浅井三姉妹の三女で二代将軍・徳川秀忠の妻です。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の戦国三大英傑と深くつながり、その血を将軍家はもちろん、天皇家まで伝えた戦国のファーストレディです。<br />
長女・茶々（淀殿）は天下人・秀吉の側室として秀頼を生み、秀吉亡き後の豊臣家の実質的な主となりますが、お江が嫁いだ徳川家によって滅ぼされます。次女・お初は没落していた名門・京極家に嫁ぎ名門復活を果たすとともに姉と妹の婚家が戦う関ヶ原の戦い、大阪の陣ではキーパーソンとなります。<br />
本書は史上屈指の数奇な運命をたどった三姉妹の人生を信長・秀吉・家康の戦国の政権交代とともに振り返ります。家を滅ぼした茶々と生き返ったお初と栄えさせたお江。カリスマ亡き後、没落した織田家・豊臣家と繁栄した徳川家。この違いはどこにあったのか。<br />
ビジネス戦国時代ともいえる現代で競争する我々は、戦国の栄枯必衰から何を学ぶべきなのか。企業の競争戦略を指導する筆者が独自の視点で「徳川家に学ぶつぶれない会社5つの原則」として体系化しました。<br />
賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶと申します。歴史を学ぶことで今日の経営に役立てていただければ幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>第一章　華麗なる一族「浅井三姉妹」とは<br />
1.信長政権と三姉妹の誕生、父・長政の死<br />
2.秀吉の政権幕奪と母・市の死、江の初婚<br />
3.秀吉政権と三姉妹の結婚・出産<br />
4.三姉妹の明暗を分けた関が原の戦い<br />
5.戦国の幕を引いた三姉妹と大阪落城<br />
6.家を滅ぼした淀殿と栄えさせた江の違い<br />
第二章　徳川家に学ぶつぶれない会社5つの原則<br />
1.ナンバーワンの原則<br />
2.独立自尊の原則<br />
3.適者生存の原則<br />
4.脱カリスマの原則<br />
5.ミッショナリーの原則</p>]]>
</content>
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<title>100年企業に学ぶ「持続的経営の秘訣」</title>
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<modified>2012-05-01T09:34:07Z</modified>
<issued>2011-04-15T11:02:21Z</issued>
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<summary type="text/plain">今中小企業は、都心部や地方にかかわらず全国的に苦戦を強いられています。長引くデフ...</summary>
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<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今中小企業は、都心部や地方にかかわらず全国的に苦戦を強いられています。長引くデフレの進行や生産年齢人口の減少による国内需要の減少など景況感の悪化が目立っています。先行き不透明な状態も続いています。一方、創業以来100年以上続いている企業は、日本には5万社近くあるといわれています。<br />
世界の中でも断然1位の長寿企業国です。しかもこの中で従業員10名以下の小規模な企業が50%以上あります。明治、大正、昭和、平成と何度も危機を乗り越えてきた企業といえます。「100年に1度の経済危機」といわれる現在、これら100年以上続いている企業がどのように難局を乗り越えてきたのか後継者はどのように育ててきたのかなど、学ぶべきところがたくさんあります。私達、中小企業の仲間が長寿企業として何代も続いていると聞けば中小企業に関係する人ならば、おそらく長寿の理由など興味をもたれると思います。是非長寿の秘訣や経営のコツを学んでいただき、多くの中小企業が元気に長生きしてほしい思いで一杯です。<br />
巻末のチェックリストを活用し、自社診断をしながら自社の強みや自社らしさ、社会的存在意義など今後の経営指針の一助にしていただければ幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>第1章　100年企業とは<br />
第2章　100年企業の素顔<br />
第3章　100年企業の秘訣は何か<br />
第4章　見直しされる日本的経営<br />
第5章　これからの時代の流れ<br />
第6章　100年企業の事例～解は現場にあり～<br />
第7章　持続的に成長する経営について<br />
第8章　打つ手は無限～地域と共に栄える～<br />
付録　自社診断チェックリスト～100年企業を目指して</p>]]>
</content>
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<title>生き残る会社の決算書</title>
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<modified>2012-05-01T09:34:54Z</modified>
<issued>2011-04-15T11:01:16Z</issued>
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<summary type="text/plain">「健全な会社の決算書は似かよっているが、 倒れそうな会社の決算書は様々に問題があ...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「健全な会社の決算書は似かよっているが、<br />
倒れそうな会社の決算書は様々に問題があるものです」</p>

<p>税理士を開業してから24年の歳月が経ち、その間、1000回以上も会社の決算をみてまいりました。決算書は顔のように表情があり、表情はバランスシートに顕著に表れます。<br />
このテキストでは、「月商」という物差を用いて、健全な会社のバランスシートのイメージを掴んでいただきたいと思います。健全な会社では、現金預金の残高は月商の少なくとも１ヶ月以上、売上債権は月商の2.5ヶ月以内、在庫は月商の1.5ヶ月以内となっていなければなりません。経営者は、健全な会社のバランスシートのイメージを描くことにより、自分の会社がどれ位歪んでいるかを感じ取ることができるのです。そうして、はじめて会社のバランスシートを良くする方向に舵取りすることができるようになるのです。</p>

<p>経営分析の数値は「帝国データバンク全国企業財務諸表分析」（平成21年3月版）に依りました。もちろん各産業により数値に開きがありますが、このテキストの指標は最大公約数です。その数値から離れることは、アンバランスであり会社存続の危機となります。<br />
「生き残る会社の決算書」とは、どういうものなのか、を理解していただき健全な会社経営に本書が少しでも役に立てれば幸いです。</p>]]>
<![CDATA[<p>「生き残る会社の決算書」の10項目のチェックリスト<br />
第Ⅰ章　中小企業と決算書<br />
1.電子申告あるいは提出された「税務申告書」が、決算書です<br />
2.決算書の作成目的　税務目的・投資目的・信用目的・許認可目的<br />
3.バランスシートは企業存続の力です<br />
4.決算書の内訳明細書がいのちです<br />
5.中小企業では、現金残高がいいかげん<br />
6.仮払金、立替金、貸付金のダンゴ3兄弟は問題あり<br />
7.金融機関は減価償却をしているかどうかチェックする<br />
8.債務償還年数と減価償却<br />
9.節税と財務改善<br />
第Ⅱ章　バランスシートと財務分析<br />
10.まずは売上1ケ月分の現金預金残高をキープ<br />
11.決算日の預金残高をキープして、見栄えのよい決算書にする<br />
12.営業サイクル<br />
13.売上債権は月商の2.5ヶ月分以内<br />
14.在庫は月商の1.5ヶ月以内<br />
15.仕入債務は、月商の1.5ヶ月以内<br />
16.流動負債は、当座資産で支払うことができるか、チェックは当座比率<br />
17.流動比率を考えなおそう<br />
18.赤字の会社のバランスシート<br />
19.粉飾決算している会社のバランスシート<br />
第Ⅲ章　負債と資本<br />
20.負債の分類<br />
21.社長からの借入金　資本金と借入金とではずいぶん違う印象<br />
22.資本が増えているかどうか<br />
23.設備投資は長期資金、できれば自己資本でまかなう<br />
24.固定比率とは何か<br />
25.固定長期適合率とは<br />
第Ⅳ章　中小企業の損益計算書<br />
26.中小企業の損益計算書は節税志向　役員給与の設定がカギ	<br />
27.中小企業では、役員給与も評価の対象になる<br />
28.費用は、「掛かるもの」と「掛けるもの」に分けて考える<br />
29.固定費の削減が経営の極意</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>人づきあいのレッスン</title>
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<modified>2012-05-01T09:35:32Z</modified>
<issued>2011-04-14T11:00:01Z</issued>
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<summary type="text/plain">あなたはコミュニケーションをとりやすいタイプと思われているか？それともコミュニケ...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
</author>
<dc:subject>既刊</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://kkbrain.co.jp/book/">
<![CDATA[<p>あなたはコミュニケーションをとりやすいタイプと思われているか？それともコミュニケーションがとりにくいタイプだと思われてるか？どちらでしょうねぇ。実は、自分が思っているとおりに周囲が感じているとは限らないようですよ。ここがコミュニケーションのとりかたの難しいところなんですね。『相思相愛（そうしそうあい）』という言葉はもう死語でしょうか、『両思い』ということなんですがね（笑）。コミュニケーションもまさにこの意思の疎通のことですが、意思を伝えるためには、持っていたって棚から『ボタモチ』ならず『コミュニケーション』は落ちてきません。コミュニケーションをこちらから発信することができる。そして相手側から発信されたコミュニケーションを受け止めることができる。<br />
コレ上手い人が、<br />
『あの人コミュニケーション能力あるよねぇ』<br />
『あの人と居ると心地いいな』<br />
などと言われるのです。<br />
ただ1つ見落としてはならないのが、コミュニケーションとは仲良くすることだけではありません。さあこの30ページの冊子で、昨今の電子の技術だけではなく、忘れかけたアナログ手法にもコミュニケーションのヒントが見つかるかもしれませんよ。あなたもコミュニケーションの達人をめざしましょう。</p>]]>
<![CDATA[<p>1.　好感度200パーセントのコミュニケーション<br />
2.　あなたを発信するためのコミュニケーション<br />
3.　空気を読めない人とのコミュニケーション<br />
4.　お客様とのコミュニケーション<br />
5.　苦手なお客様とのコミュニケーション<br />
6.　クレームに負けないコミュニケーション<br />
7.　事務職と営業職のコミュニケーション<br />
8.　家内安全コミュニケーション<br />
9.　夫婦円満コミュニケーション<br />
10.　嫁姑が仲良くなるコミュニケーション<br />
11.　親子を親友にするコミュニケーション<br />
12.　友情を深めるコミュニケーション<br />
13.　学校、ＰＴＡのコミュニケーション<br />
14.　学校や幼稚園の先生とのコミュニケーション<br />
15.　手書きのコミュニケーション</p>]]>
</content>
</entry>
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<title>小さな会社も成功する</title>
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<modified>2012-05-01T09:35:11Z</modified>
<issued>2011-04-14T10:44:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">ここ数年の就職難、平成23年1月厚生労働省の発表でも、大学の就職内定率が70％を...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ここ数年の就職難、平成23年1月厚生労働省の発表でも、大学の就職内定率が70％を下回り、企業にとってよい人材を確保できる環境となっているように思われます。<br />
しかし、就職活動をしている学生たちの意識はやはり安定志向、どうしても大企業への就職を希望しています。ある調査会社の調べでは、平成22年度の求人倍率は、従業員数1000人以上の企業では、平均0.57であるにも関わらず、従業員数300人未満の企業では、4.41となっており、中小企業にとって、手放しで「新卒者のよい人材」を確保する千載一遇のチャンスとも言い難いと思われます。<br />
そこで、本冊子では、中小企業がよりよい人材を確保するために必要なノウハウについて、「応募者を増やす方法」「面接での注意点」さらに「内定から入社までの期間」について、具体的に解説をいたします。<br />
本冊子を通じて、中小企業の方々が、多くの応募者と出会い、よい人材を採用することができる手助けとなることができましたら幸いです。<br />
さらに、本冊子では、今回の東日本大震災後の従業員への対応について追記の情報を掲載させていただいておりますので、ご参考にしてください。</p>]]>
<![CDATA[<p>第１章　応募者を増やす秘訣は何？<br />
 1.ハローワークを利用しよう！<br />
2.地元の商工会議所、商工会等を活用しよう！<br />
3.地元大学のキャリアセンターに働きかけよう！</p>

<p>第２章　良い人材を採用する秘訣は何？<br />
1.事前準備を完ぺきにしよう！	<br />
2.面接時のチェックポイントはここ！</p>

<p>第３章　採用から入社までにすべきことは何？	<br />
1.不採用者への対応はどうする？<br />
2.採用者への通知を出そう<br />
3.内定取り消しはできる？</p>

<p>第４章　第２新卒者を採用するともらえる助成金<br />
1.若年者等正規雇用化特別奨励金<br />
2.３年以内既卒者採用拡大奨励金<br />
3. ３年以内既卒者トライアル雇用奨励金<br />
4.既卒者育成支援奨励金</p>

<p>災害時の従業員の雇用問題への対応	<br />
1.従業員全員を雇用し続けることができなくなった……どうする？<br />
2.再開の見込みはつかない……従業員への対応、どうする？<br />
3.計画停電により業務ができない……どうする？<br />
4.交通機関の遅れによって従業員が遅刻や早退する……どうする？<br />
5.自然災害でも労災は適用される？<br />
6.保険料に対する優遇処置があります！</p>]]>
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<title>これで納得！中小企業の賃金制度見直</title>
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<modified>2012-05-01T09:35:53Z</modified>
<issued>2011-04-14T10:10:01Z</issued>
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<summary type="text/plain">「人事賃金制度づくりは難しい」と、中小企業経営者に限らず、多くの人事部門担当者は...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「人事賃金制度づくりは難しい」と、中小企業経営者に限らず、多くの人事部門担当者は感じています。実際、賃金に関する専門書を数多く購入しても、難しくて、どこから着手してよいのかわからずに、結果として役に立たないと感じられているケースもあります。<br />
 これは、「人を活かし企業を成長させる」という人事戦略視点が不明確なまま、賃金制度を導入し、混乱を誘っていたことが大きな理由です。<br />
 そのため本書では、内容をわかりやすくするだけではなく、賃金制度見直しのための五つの「納得の視点」を明示しました。<br />
 これにより、人事賃金戦略の意味が鮮明になり、企業成長のための賃金制度の位置づけが明確になることでしょう。<br />
　そのうえで、財務戦略との連動方法、昇給水準や評価基準の設定など人事賃金システムのノウハウを明らかにし、「わくわくして働く組織風土をつくる」ために、簡単で、すぐ実行できる「中小企業のための賃金制度改革・六つの納得の実践」をお伝えしていきます。</p>]]>
<![CDATA[<p>納得の視点	<br />
1.　企業とは人の集合体<br />
2.　企業価値を高める人事戦略とは	<br />
3.　人事戦略と賃金制度の見直し	<br />
4.　企業にとって従業員賃金の意味	<br />
5.　賃金は三つの輪で考える	<br />
納得の実践<br />
1.　人件費戦略と財務戦略を連動させる<br />
2.　賃金制度のコアは一人ひとりの業績管理<br />
3.　人事賃金システム全体の目標を明確にする<br />
4.　成長プロセスに合わせた昇格水準を設計する<br />
5.　目標管理制度による評価システムを導入する	<br />
6.　管理職の経営マインドを高める処遇にする	<br />
見直しを生かす<br />
1.　賃金制度とコンプライアンス（法令順守）<br />
2.　人事考課と評価のフィードバック<br />
3.　中小企業の賃金水準を知ろう<br />
4.　人を活かし、組織活力を高める仕組みに</p>]]>
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<title>「危機管理・企業防災20の疑問」</title>
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<modified>2012-05-01T09:36:19Z</modified>
<issued>2011-04-14T09:00:18Z</issued>
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<summary type="text/plain">我が国未曾有の災害である東日本大震災により多くの尊い命を失い、また数多くの企業に...</summary>
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<name>admin</name>

<email>onodera@fubuki.com</email>
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<dc:subject>既刊</dc:subject>
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<![CDATA[<p>我が国未曾有の災害である東日本大震災により多くの尊い命を失い、また数多くの企業にも甚大な被害が出てしまいました。このたび被災された皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。<br />
地震大国の我が国では、今後も主要都市部や各周辺地域にも、高マグニチュードの地震が発生する確率が高い、という予断を許さない状況であることに何ら変化はありません。日本経済の根幹を担う中堅企業においても、災害や大事故で被害を受けることにより操業度合いが落ち込み、または停止するという、企業存続を危ぶまれるケースも想定されます。想定外事象が発生した場合も含め、如何に災害を防止、または被害・影響を少なくするかは、まずは平時の備えが非常に重要な課題です。この事前の備えに脆弱性がある企業は、万が一の危機を乗り越えられないといっても過言ではありません。但し、災害を100％防止することは現実的に不可能です。よって企業の災害対策として求められるものは、適正かつ速やかな緊急事態（災害発生時）対応・初動対応と、平時における事前対応（事前の備え）の両対応を如何に行えるかです。これが企業における中核業務の継続を可能とする企業存続の鍵ともいえます。</p>]]>
<![CDATA[<p>第1章有事・緊急事態対応フェーズ<br />
Q1.  地震発生!! その時の対応はどうしたらよいか<br />
Q2.  地震発生!! その後の行動はどうしたらよいか<br />
Q3.  従業員やお客様に負傷者が出た場合、または職場内で火災が発生した場合の対応は<br />
Q4.  地震発生時から会社組織としての取り組みはどのように行えばよいか<br />
Q5.  従業員や関係者の安否確認はどのように行えばよいか	<br />
Q6.  工場施設や関連設備に被害が出たため操業が行えなくなった。取引先への対応は<br />
Q7.  地震により電気・上下水道等ライフラインが一時停止供給不能となった場合の対応は<br />
Q8.  災害時の資金繰りなどに不安があるが、いざという場合どうしたらよいか<br />
Q9.  近隣住民が会社施設内広場に避難してきた、その対応はどうしたらよいか<br />
Q10.業務停止のため従業員を帰宅させることにしたが、その対応と留意事項は何か<br />
Q11.情報システム等IT機能にも影響がでた、その対策を行うことの留意事項は何か<br />
Q12.被災し会社業務を当面休止せざるを得ない場合、従業員対応はどうすればよいか<br />
Q13.災害による電力供給不足に対応するため企業は「節電」に如何に取り組んだらよいか<br />
Q14.被災企業で事業復旧ができた成功事例を教えてほしい</p>

<p>第二章平時対応フェーズ<br />
Q15. 地震など災害に対する災害対応力を高めるための基本事項とはなにか<br />
Q16. 当社では防災計画の準備はあるので、事業継続計画(BCP)は策定しなくてもよいか<br />
Q17. 会社として地震に対する日頃備えるべきことを教えてほしい<br />
Q18. 当社は毎年１回全社避難訓練を行っているが、実務訓練としてはそれで十分か<br />
Q19. 関係取引先と災害時相互協力を目的とする決めごとを検討しているが、必要性はあるか<br />
Q20. 従業員に対し家庭での災害対策を指導しようと思うが、何をどうやればよいか<br />
参考: 改正消防法について<br />
別表1.企業防災の備蓄品について<br />
別表2.一次非常時持ち出し品リスト〈家庭用〉<br />
付録：これだけは記録しておこう〈防災メモ〉</p>]]>
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