村田 佳壽子(ムラタ カズコ)
日本環境ジャーナリストの会副会長 ワールドウオッチ研究所日本副代表 東京農工大学大学院非常勤講師[カテゴリ]:環境・高齢化

[カテゴリ]:環境・高齢化
地球は今~環境問題は人間の『 在り方』 の問題です~
エコライフで健康づくり~私たちにも出来ること~
元文化放送専属アナウンサーからフリーとなり、日本テレビで経済番組のレポーターを務めるが、病気を転機に「環境なくして健康なし」と実感、89 年にたった一人で環境ジャーナリストの活動を開始。
環境庁国立環境研究所客員研究員、新潟県上越市環境担当副市長等歴任。
現在、アナウンサーの話術と「副市長の行政経験」を生かし、環境と経済を両輪に発展する『 エコ・エコノミー社会』 を提唱。『 関口宏のサンデーモーニング』『 朝まで生テレビ』 他、多数のテレビ出演や監修、EU 欧州委員会、北京大学他国内外で講演多数。企業、行政のアドバイザーとしても活躍。
1983 年文化放送専属アナウンサーからテレビへ活動の場を拡げる
1989 年環境ジャーナリストの活動開始
1991 年筑紫哲也氏、立花隆氏らとともに日本環境ジャーナリストの会設立
1993 年環境庁国立環境研究所客員研究員
1996 年150 14000 認証登録判定委員
1999 年新潟県上越市環境担当副市長
2004 年ワールドウオッチ研究所日本副代表
2005 年(社)環境科学会理事~現在に至る
2006 年桜美林大学北東アジア研究所研究員
2007 年日本環境ジャーナリストの会副会長
著書: 『中小企業のためのISO14000―最短最速「取得」の手引き/共著』(フォレスト出版) 『約東~森からの贈り物(絵本原作)』(財団法人すぎのこ文化振興財団)