中田 宏(ナカダ ヒロシ)
日本創新党代表幹事[カテゴリ]:政治経済

[カテゴリ]:政治経済
ニッポン再構築
民の力が存分に発揮される都市の実現を目指して
元気な「地元」が元気な日本を創りだす!
1964年(昭和39年) 横浜生まれ。
平成14年4月、37歳で横浜市長に就任(政令指定都市の市長では史上最年少)。 横浜市長就任当時6兆2200億円あった市の借金を、2期8年で約1兆円純減した。 ごみの排出量40%削減、職員定数20%削減、入札制度の電子入札、一般競争入札制度化、違法売春街の撤廃などタブーなき改革を断行。また、夏場にノーネクタイ・市役所の冷房温度28度を推進し、全国的に広がったクールビズの先駆けとなる。
平成17年、世界経済フォーラムから「Young Global Leader(若き国際的指導者)」に選出される。
平成21年6月、首長連合を立ち上げ地方分権改革を牽引。8月横浜市長を退任。同年10月、新しい政治団体「よい国つくろう!日本志民会議」を設立し、国民運動に取り組んでいる。
平成22年4月、日本創新党を結成。代表幹事に就任。
【著書】
『なせば成る~偏差値38からの挑戦』(講談社)
【出演番組】
ニッポン放送『中田宏のドリームランナー』
読売テレビ『たかじんのそこまで言って委員会』
日本テレビ『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中』
TBS『がっちりマンデー!!』